

LIVE × FAN × TOGETHER
好きな人と、
話せる時間が
日常を変える。
見るだけじゃない。話す、参加する、集まる、学ぶ。
企業、スポーツ・活動チーム、オンラインスクール、著名人、動画制作者、個人が配信できるプラットフォーム。
マネタイズ・運営提案書まで。
登録して終わりではない。活動を続ける限り、ずっと人が伴走する。
ONE CREATOR. ONE FAN SITE.
その人だけのファンサイトへ。
話す。応援する。一緒に楽しむ。すべてをひとつに。
一緒に盛り上がるPARTY LIVE
あなたのためのトークタイム。PRIVATE CALL
限定コンテンツMEMBERS ONLY
同じ場所へ集まるTICKET
見るだけの配信から、つながりを育てる配信へ。
配信者としてはじめる →配信環境について配信者向けの一部機能はパソコンのみ対応しています。スマートフォン・iPadでは利用できない機能があります。
YOUR OWN FAN SITE
こんなファンサイトが作れます
FUN CALL導入後のファンサイト完成イメージです。

個人・著名人・クリエイター
活動とファンの時間を、ひとつのページに。

スポーツ・活動チーム
選手・メンバーとファンをつなぐ専用ページ。

企業・団体・スクール
発信・会員交流・限定コンテンツをひとつに。
あらゆるジャンルの活動を、ファンサイトに。
個人からチーム、企業・団体まで。活動内容に合わせた専用FAN HOMEを作れます。
個人・芸能・クリエイター
動画制作者・VTuber・ライバー・インフルエンサー・アイドル・歌手・バンド・ミュージシャン・DJ・ダンサー・俳優・女優・声優・タレント・モデル・お笑い芸人・文化人・写真家・映像制作者・画家・イラストレーター・漫画家・作家・デザイナー・ハンドメイド作家・コスプレイヤー・解説者・専門家など。
スポーツ・チーム・活動団体
野球・サッカー・フットサル・バスケットボール・バレーボール・ラグビー・アメフト・テニス・バドミントン・卓球・ゴルフ・ボクシング・キックボクシング・総合格闘技・プロレス・柔道・空手・剣道・水泳・サーフィン・スケートボード・モータースポーツ・eスポーツ・チア・ダンス・劇団・吹奏楽団・サークル・地域チームなど。
企業・店舗・教育・コミュニティ
企業・スタートアップ・ブランド・メーカー・飲食店・美容室・サロン・小売店・施設・観光事業者・商店街・商工団体・学校・専門学校・大学・オンラインスクール・学習塾・語学教室・料理教室・フィットネス・ヨガ・ダンススクール・音楽教室・セミナー主催者・協会・NPO・自治会・同窓会・オンラインコミュニティなど。
CUSTOMIZE
自分だけのファンサイトを
カスタマイズして作る
HERO画像、背景色・背景画像、Fan Clubカードなどを配信者自身で設定できます。
- LIVE
- FAN CLUB
- 予約制ビデオ通話
- EVENT
- CONTENT
- PARTY
CREATOR REVENUE
価格を自分で決めて、複数の収益を作る
投げ銭だけに依存しない。配信、個別トーク、月額会員、イベントを組み合わせて収益化できます。
配信・予約制ビデオ通話の通常報酬は日曜日締め、翌木曜日に振り込みます。決済会社からの入金確認が遅れた場合は、確認後の翌営業日に振り込みます。
FAN CLUB・シャッフルカードの報酬は、月末締め・翌月末払いです。振込日が銀行休業日の場合は、翌営業日に振り込みます。
1分単価を配信者が設定。人数上限なしで入場可能。
1分単価を配信者が設定。ファンと個別に話せる時間を収益に。
月額料金を配信者が設定。継続して応援してくれる会員を育てる。
チケット価格を配信者が設定。特別なオンラインイベントを開催。
PROMOTION & OPERATION
集客しやすい専用導線を用意
企業・チームも、印刷物、POP、SNS、公式HPから専用ページへ誘導しやすくなります。
- 専用URL発行
- URLコピー
- QRコード発行
- Instagram / X等への共有導線
- ファン側ページのプレビュー
15年以上の配信事業・運営経験
配信するだけで、終わらせない。
15年以上の配信事業経験を活かして、スタートから成長、継続までサポート。
配信者を獲得して終わりでも、登録させて終わりでもない。配信者が売上を作り、ファンを増やし、継続して活動できるまで、15年以上の配信事業・運営経験を活かして人が支える。
システムを渡して終わりではない。
「どう見せるか」
「どうファンを増やすか」
「どう収益につなげるか」
「どう継続するか」
まで一緒に考える。
初日から一緒にスタート
登録しただけで、「あとは自分で頑張ってください」にはしない。
初期段階から、
最初の一歩が、一番難しい。だから最初から一緒に作ります。- プロフィールの作り方
- 写真・見せ方
- 自分のキャラクター・強みの整理
- 専用ファンサイトの見せ方
- 初回配信の準備
- 配信する時間帯の相談
- 最初に何をやるか
- ファンにどう案内するか
- までサポートする。
「自分の売り方」を一緒に考える
全員に同じ配信方法を押し付けない。
配信者ごとに違う。
- キャラクター
- ファン層
- 活動ジャンル
- 得意なこと
- 話し方
- 配信できる時間
- 既存SNS
- ファンとの距離感
それぞれに合わせて、LIVE / PARTY / 予約制ビデオ通話 / FAN CLUB / EVENT / CONTENTをどう組み合わせるか考える。
売上につながる導線を作る
単に「配信回数を増やしましょう」ではない。
FUN CALLにある複数の収益方法を使って、
のように、ファンとの関係を深めながら収益につなげる。
配信者に合わない機能を無理に使わせない。
視聴者を増やすだけではなく、「応援してくれるファン」を育てる。
機能を渡して、
終わらせない。
売上を作るところまで、人が支える。
ヒアリング → 個別提案書 → 改善 → 継続伴走

個人だけじゃない。
チーム・企業・スクールにも、画面越しで一緒に提案する。
活動内容とファン層をヒアリングし、団体に合う収益導線と運営方法を設計。
始めたあとも、一人にしない。
初回配信後も放置しない。成長段階を見ながら、活動そのものを支える。
- 登録強みと見せ方を整理
- 開始最初の活動を一緒に準備
- 改善ファンの反応を確認
- 成長リピーターと収益導線を改善
- 継続伴走活動を続ける限り支える
配信後も改善する
初回配信後も放置しない。
確認する内容:
- ファンの反応
- 視聴状況
- リピーター
- 収益
- 配信時間
- ファンとの交流
- FAN CLUBへの導線
- 予約制ビデオ通話利用
- PARTY利用
- EVENTへの反応
結果を見ながら、「次に何を変えるか」を一緒に考える。
スタート・成長・その先まで
サポートは初回だけではない。
成長段階を、
登録 → 開始 → 改善 → 成長 → 継続活動
で見ていく。
特に活動初期は、
- 続けられる配信ペース
- ファンの反応
- リピーター
- 収益導線
を確認しながら改善する。
毎日配信を強制しない
FUN CALLでは、「毎日長時間配信しなければ稼げない」という運営を前提にしない。
仕事、家庭、学校、本業など、それぞれの生活に合わせて活動する。
短時間でも、LIVE / 予約制ビデオ通話 / FAN CLUB / EVENT / CONTENTを組み合わせることで、自分に合った活動方法を作る。
無理に続けるのではなく、続けられる形を一緒に作る。一人で悩ませない
配信活動では、
- 数字が伸びない
- ファンとの距離感
- 配信内容
- モチベーション
- トラブル
- 活動方針
などで迷うことがある。
FUN CALLでは、単なるシステム問い合わせだけでなく、活動そのものについて相談できる環境を作る。
安全面も運営が支える
活動を続けるためには、安全面も重要。
FUN CALL運営側で、
配信者一人にすべてを背負わせない。- 配信者の本人・年齢確認
- 利用ルール
- 通報対応
- 緊急停止対応
- 問い合わせ
- トラブル時の確認
- 必要に応じたアカウント対応
など、プラットフォーム側の運営を行う。
REVENUE SIMULATOR
あなたの活動なら、月の売上はいくら?
1つの配信収益に頼らない。複数の収益方法を組み合わせて、続けられる活動を設計する。PARTY LIVE・予約制ビデオ通話・FAN CLUB・EVENTを組み合わせ、月間売上と配信者受取額の目安をその場で確認できます。
最大100人。参加人数 × 視聴分数 × 月の配信回数で計算。配信者還元70%。
推しを独占。利用分数 × 月の利用回数で計算。配信者還元70%。
月額料金 × 会員数で計算する継続課金。配信者還元80%。
チケット価格 × 販売枚数 × 月の開催回数で計算。配信者還元80%。
SMALL START, REAL VALUE
何人いるかより、
何を届けるか。
対価になるのは、限定の情報、学び、交流、そして個別に話せる時間。投げ銭をお願いする以外の運営を、活動規模に合わせて考えます。
以下は運営プランの例です。実績や収益保証ではありません。人数はコミュニティ規模の目安で、同時接続数ではありません。提供内容・料金・頻度は、対応機能と運営負担を確認して決め、購入前に明示してください。
10人のコミュニティなら
一人ひとりと、深く。
提供・頻度の例
月2回の限定投稿と、月1回の少人数交流配信。
活動の裏側や制作過程を共有し、質問に向き合う時間を届ける。
30人のコミュニティなら
定期的に集まる理由を。
提供・頻度の例
週1回の限定投稿と、月2回のテーマ別配信。
会員からテーマを募り、参加する楽しみと継続して読める内容を届ける。
100人のコミュニティなら
全体交流と個別体験を分ける。
提供・頻度の例
週1回の限定投稿、月2回の配信。希望者には別料金の予約制ビデオ通話。
会員向けの共通コンテンツと、個別に話せる予約枠を組み合わせる。
1,000人のコミュニティなら
人数ではなく、運営を設計する。
提供・頻度の例
週1回の限定投稿と、月ごとのテーマ企画。交流配信は複数回に分ける。
投稿担当・問い合わせ対応を分担し、参加枠と提供頻度を無理なく管理する。
初回相談で整理すること
- 活動ジャンル、今いるファン、使える時間を確認。
- 限定投稿・配信・個別通話のうち、届けたい内容を選ぶ。
- 提供頻度、価格、SNSからの案内方法を一緒に検討。
提案の例:「まず月2回の限定投稿と月1回の配信から。初月の反応と負担を確認し、翌月の内容を調整する」。具体的な支援範囲・日程は相談時に確認します。
活動に合う始め方を相談する →登録前に、ここを確認
- 報酬の目安
- PARTY LIVE・予約制ビデオ通話は70%、FAN CLUB・EVENTは80%。対象売上1万円なら7,000円/8,000円が料率計算上の目安です。最終振込額は返金・調整・振込関連費用等で変わります。取引時の料率と明細を確認してください。
- 対応端末
- 配信者向けの一部機能はパソコンのみ対応。スマートフォン・iPadだけで全機能を使えるわけではありません。使いたい機能と端末を登録前に相談してください。
- 開設の流れ
- 登録 → プロフィール・本人確認・口座情報の提出 → 規約・安全研修と運営審査 → 承認状態を確認して準備。登録だけで直ちに配信・報酬受取が可能になるわけではありません。
FUN CALL JOURNAL / ファンと育てる、新しい配信。
配信のマネタイズを変える、
FUN CALL公式ブログ
オンラインサロン、ライブ配信、ライバーの活動を、少人数から育てるヒント。投げ銭だけに頼らず、参加したい価値を届ける方法を考えます。

配信時間を管理されない。自分のペースで続けるライブ配信の設計
専任マネージャーから配信時間を指示されるのではなく、配信者自身が内容と頻度を決める。無理なく続けるための考え方を整理します。
記事を読む →


よくあるご質問・Q&A
フォロワーが10人でも、ライブ配信やファンクラブを始められますか?
人数だけで開始可否や価値は決まりません。10人ならテーマを絞った月1〜2回のライブ配信や、作品・活動の裏側を共有する小さな会員向け企画が考えられます。ただし人数や収益は保証されず、提供する内容と頻度を無理なく続けられるかが大切です。
30人・100人・1,000人では、運営をどう変えればよいですか?
30人なら共通の質問会や限定コンテンツ、100人なら定期ライブと後から見られる内容の組み合わせ、1,000人なら全体向け配信と少人数企画を分ける方法が考えられます。数字はあくまで企画例で、配信回数や収益の基準ではありません。参加者への約束と運営できる時間を先に決めてください。
FUN CALLでは、投げ銭以外の何に対して料金を受け取れますか?
例えば、提供内容と頻度を明示した月額ファンクラブ、会員向けコンテンツ、予約した時間のビデオ通話などです。「応援の気持ち」だけでなく、何をいつ受け取れるかを購入前に説明する考え方です。各機能の提供状況、料金、支払・取消条件は実際の申込画面で確認してください。
投げ銭・デジタルギフトを送ることはできますか?
いいえ。FUN CALLでは投げ銭・デジタルギフトの新規販売と送付を停止しています。ライブ配信、ファンクラブ、予約制ビデオ通話は、それぞれの提供内容と料金を購入前に確認できます。
毎日長時間のライブ配信をしないといけませんか?
いいえ。毎日配信や長時間配信を活動の前提にはしません。例えば月2回のテーマ付きライブと会員向けの振り返りを組み合わせるなど、配信者が続けられる予定を決める考え方です。月額などで内容・頻度を約束する場合は、変更時もファンへ分かるよう説明してください。
専任マネージャーが配信時間や活動方針を決めますか?
専任マネージャーによる配信時間の管理は前提にしていません。配信者本人が内容、頻度、ファンとの関わり方を考える方針です。一律の配信ノルマによる負担を避けつつ、困った点は運営へのお問い合わせで相談できます。
オンラインサロンとライブ配信はどう組み合わせられますか?
ファンクラブを継続的な参加の場にし、月に数回のライブ配信や会員向けコンテンツを組み合わせる例があります。例えば「月2回のテーマ配信+月1回の質問募集」のように、何をどの頻度で届けるかを先に示します。料金、契約期間、解約方法は配信者ごとの申込条件を確認してください。
売上と配信者の手取りは同じですか?
同じではありません。売上からサービスの料率、決済や返金に関わる費用など、取引条件に応じた項目を区別する必要があります。会員数×月額料金だけで手取りを断定せず、申込画面と報酬明細で対象取引の条件を確認してください。
自分のファンページやQRコードは何に使えますか?
専用ページのURLやQRコードは、SNSのプロフィール、公式サイト、印刷物などからファンを案内する入口です。ページでは活動内容や利用条件を確認してもらうことを想定しています。ページやQRコードの作成可否は配信者アカウントの利用状況に従い、設定に困った場合は運営へお問い合わせください。
視聴者は申し込む前に料金や解約条件を確認できますか?
有料の申込では、対象サービスごとの金額、提供内容、利用・取消・解約条件を確認して判断する必要があります。月額契約は各回の料金と請求時期も重要です。サイトの一般的な案内だけで決めず、必ず実際の購入最終確認画面に表示される条件をご確認ください。
ライブ配信と予約制ビデオ通話は同じですか?
異なります。ライブ配信は配信者が複数の視聴者に向けて発信する場で、予約制ビデオ通話は決められた日時に対象者が参加するサービスです。参加人数、時間、料金、提供内容はそれぞれの案内で確認してください。FUN CALLは非アダルトのファンコミュニケーションを対象としています。
登録や視聴で分からないことがあれば、どこに連絡すればよいですか?
登録方法、対応端末、ページ設定、購入条件で迷った場合はFUN CALLの「運営へのお問い合わせ」から具体的な画面と状況をお知らせください。カード番号やセキュリティコード、パスワードは送らないでください。利用規約と料金・お取引に関する表示も、申し込み前に確認できます。
利用規約 · 料金・お取引に関する表示 · 運営へのお問い合わせ
お知らせ
ライブ配信の続け方と、登録前の疑問を追加しました
配信者自身が活動のペースを決めるための記事と、料金・手取り・ファンページなどの具体的なQ&Aを掲載しました。
FUN CALLの運営者
KOBE BUZZ CREATIVE STUDIO